きさらぎゆーみの本がなければ生きていけない
きさらぎゆーみが購入した本や漫画の紹介です。
かなり偏ってるうえになるべくネタばれしないように書いてるので
レビューとしては余り参考にはならないです(笑)
気になって買ったとしても、あくまで自己責任で〜
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今や、ラブコメライトノベル作家の代名詞竹宮ゆゆこ先生のとらドラ 7巻です
前巻で、実乃梨が何かに気づいてしまったのか・・・
なにかわからないまま距離を置かれてしまう竜児。
そんな中、退学明けの大河はクリスマスをすごく楽しみに
そのままの流れで学校行事としてクリスマスパーティーをすることに
そしてパーティ当日、とうとう竜児は実乃梨に告白することに・・・。
この巻、いままでムードメーカーだった実乃梨が、
ほとんど離れたままに。
そして、大河も最後とうとうあることに気づいてしまいます。
うーんこの後どうなっちゃうんでしょうか。
このまま、長くは続けにくいきもしますが、そこはそれ
竜児も天性のにぶちんですから、あんがいそのままだったり。
今回全体的に重い部分があるせいか、
竜児と大河のなんというか見ていてむずがゆいような描写は少なかったり。
前巻で、実乃梨が何かに気づいてしまったのか・・・
なにかわからないまま距離を置かれてしまう竜児。
そんな中、退学明けの大河はクリスマスをすごく楽しみに
そのままの流れで学校行事としてクリスマスパーティーをすることに
そしてパーティ当日、とうとう竜児は実乃梨に告白することに・・・。
この巻、いままでムードメーカーだった実乃梨が、
ほとんど離れたままに。
そして、大河も最後とうとうあることに気づいてしまいます。
うーんこの後どうなっちゃうんでしょうか。
このまま、長くは続けにくいきもしますが、そこはそれ
竜児も天性のにぶちんですから、あんがいそのままだったり。
今回全体的に重い部分があるせいか、
竜児と大河のなんというか見ていてむずがゆいような描写は少なかったり。
![]() | とらドラ 7 (7) (電撃文庫 た 20-10) (2008/04/10) 竹宮 ゆゆこ 商品詳細を見る |
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